疲労管理プログラム

護師が抱える様々な問題。その原因の一つは「疲労」です。

特に慢性疲労は自律神経のバランスを崩しメンタル異常に繋がりやすく要注意です。
公益財団法人日本看護協会は、看護師が生涯を通じて健康に働き続けるために
「看護職の健康と安全に配慮した労働安全衛生ガイドライン」を作成中です。内容には
看護師の心身の疲労に対する策が盛り込まれることになると推測されます。

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当協会の 「疲労管理プログラム」はその対策として 最適です。

疲労管理プログラムは 3つから構成されてい ます。

 

疲労管理プログラム(疲労自己管理プログラム+疲労ストレス測定+疲労回復ボディケア)

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▶︎ ストレスや疲労、自律神経 について学びます。個々の ストレスや疲労状態に応じ たメンテ ナンス方法が分 かり、セルフケアの向上に つながります。

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■ご利用いただいた方からの声

・「自分もメンタル不調になる可能性を理解できた。ケアを定期的に行いたい」
(小牧市 総合病院看護師様)
・「コミュニケ―ションの大切さを看護師全員が理解でき良かった」
(豊田市 老健施設看護部長様)
・「研修によってコミュニケーションが活性化し労い合える職場になった」
(大垣市 大学職員様)
・「自分はうつ病の経験があります。今もかなり不安ですが、あらためてストレス発散が大事だと思いました」(豊田市 老健施設職員様)

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▶︎加速度脈波から自律神経を測定し、疲労ストレス状態を数値化します。疲労度の高い者に対する個別対応の足掛かり、組織分析に有効です

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部署ごとの分析が可能になります。

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■ご利用いただいた方からの声

・「数値でストレスが高いことがわかりストレスを溜めない生活を心がけようと思いました」
(名古屋市 デイサービス職員様)

・「客観的にストレスを測る、数字で確認する機会はないので、良い機会になりました」
(名古屋市 総合病院看護師様)
・「ストレス値が高い状態が続いていたので業務調整を行いストレス値も改善できた」
(一宮市 総合病院看護師長様)
・「メンタル不調を疑っていた看護師が、案の定高い結果だったので対策を検討できた」
(豊田市 老健施設主任様)

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▶︎夜勤後の看護師に病院の  空きスペースでリラクゼー  ションマッサージを行い  蓄積疲労を防止します。

ボディケア

■ご利用いただいた方からの声

・「ツボ指圧で自分の体が疲れていることがわかった」
(名古屋市 総合病院看護師様)
・「肩こりを初めて知った。疲れていることに気づいていなかった」
(小牧市 総合病院看護師様)
・「思ったより疲れている事がわかった。定期的に体をメンテナンスしようと思う」
(春日井市 訪問看護ステーション看護師様)
・「足がむくんでだるかったが、走れるくらい軽くなった」
(名古屋市 総合病院看護師様)

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